雑誌掲載のご報告

天然生活 10月号
地球丸
北欧家具taloのお店を
撮影場所として
ご利用いただきました



UOMO 9月号
集英社
北欧家具taloの商品が
紹介されました


モノ・マガジン特別編集
LORO vol.23
ワールドフォトプレス
北欧家具taloのお店と商品が
紹介されました



Pen Online
#23 倉庫で探す、
古き良きスタンダード
DCCメディアハウス
北欧家具taloのお店が
紹介されました


 




『ミナ・ぺルホネン』とフィンランドを代表する
テキスタイルブランド、『ヨハンナ・グリクセン』、
シンプルモダンなArtek社『ゼブラ』、『H55』のファブリック、取り扱いはじめました。

以前より、チェアの座面生地として取り扱ってきた
『mina perhonen』(ミナ・ぺルホネン)のTanbourine(タンバリン)と『Johanna Gullichsen』(ヨハンナ・グリクセン)のファブリック、「座面の張地に使うだけではもったいない!」と思い、生地だけの販売も開始することとなりました。更にArtek社の『ゼブラ』と『H55』も加わって、お客様の好みに合わせてアレンジができるように、50cmから販売いたします。クッションカバーやポーチ、バッグを作るのにいかがでしょうか?




mina perhonen(ミナ・ぺルホネン)
Tanbourine
(タンバリン)




皆川明氏によるオリジナルデザインのテキスタイルによる服作りが特徴的なブランド。ブランド名はデザイナーがスカンジナビアへの旅を重ねる中で、そのライフスタイルやカルチャーに共鳴するというフィンランド語から採られています。流行にとらわれないデザインと物づくりの思想は、北欧的なものと日本的なものの共通項としても語られています。その中でもミナ・ぺルホネンのタンバリンはスタンダードな柄として、とても人気のある柄です。小さなドットの集まりは立体的な刺繍から紡ぎだされています。

Akira Minagawa
日本のファッションデザイナー。1995年にブランド『mina perhonen』(ミナ・ぺルホネン)を設立。非常にきめ細かくそして流行にとらわれないデザインは北欧的なものと日本的なものを融合することによって独特の効果を生み出します。ブランド名と商品名の多くはフィンランド語から採られており、minaは『私』perhonenは『ちょうちょ』を意味する言葉。蝶の美しい羽根の様な図案を軽やかに作っていきたいという願いが込められている。





Tanbourine


color:Blue
\16,500+税/50cm
 


color:Yellow
 \16,500+税/50cm
 

color:Mocha
 \16,500+税/50cm




color:Red
\16,500+税/50cm
 


color:Dark Broun
\16,500+税/50cm
 




Johanna Gullichsen(ヨハンナ・グリクセン)

フィンランドを代表するテキスタイルブランド、ヨハンナ・グリクセン。独特なパターンとカラーバリエーションで展開される幾何学模様。これらは、プリントによるものではなく、フィンランドの伝統的な手法により織られた織布です。その人気はヨーロッパだけでなく、日本においても絶大なる高い評価を得ています。




Johanna Gullichsen
1986年からテキスタイルデザイナーとして活躍しているヨハンナ・グリクセン。彼女のデザインの軸になるものは、フィンランドのルーツ伝統を現代の目から見たモダンとの組み合わせを結合させることにあります。伝統的な織物の技巧によって織られるファブリックの素材は天然でハイクオリティーなコットン、リネン、ウールなどが使用されています。常にハンドウェービングにこだわり続け生み出せる独特な幾何学模様のデザインはさまざまな用途でヨーロッパを中心に使用されています。





Doris


color:Black
\11,000+税/50cm
 


color:Blue
\11,000+税/50cm
 
 

color:Yellow
\11,000+税/50cm




Nereus


color:Black
\11,000+税/50cm
 


color:Blue
\11,000+税/50cm
 
 

color:Yellow
\11,000+税/50cm




Tithonus


color:Black
\11,000+税/50cm
 


color:Blue
\11,000+税/50cm
 
 

color:Yellow
\11,000+税/50cm




artek社 ZEBRA(ゼブラ)

1935年、アルヴァ・アアルトの妻であり、デザイナーでもあるアイノ・アアルトはゼブラ柄のテキスタイルをヨーロッパの旅から持ち帰りました。その時から長い時を経て今も尚、アルテックの代表的なテキスタイルである『ゼブラ』。柄はプリントではなく、厚手の生地に立体感のある織が施されている、特徴的なファブリックです。シンプルなインテリアに大胆なゼブラ柄でお部屋のアクセントにいかがでしょうか?





artek社 H55

アルヴァ・アアルトの後妻である、エリッサ・アアルトがデザインしたテキスタイル。1955年に発表されたアルテックオリジナルファブリックです。手描きのような柔らかい線で描かれたモチーフ『H』が、プリントされていて素朴な味わいがあります。H55というのは、北欧モダンデザインの黄金期における重要な催しといえる、1955年にスウェーデンのヘルシンボリで行われたデザインの博覧会に由来しています。





artek
1935年にアルヴァ・アアルトとその妻アイノ・アアルト他4名によって設立。artekの名前の由来は『art』と『technology』、芸術と技術の融合を意味している。シンプルでいてモダンなデザインが多く、創業から長い時を経た現在でも、世界中に多くの顧客やファンがおり、高い評価を得ている。北欧モダンを代表するフィンランドのインテリアブランド。




artek


ZEBRA
\26,500+税/50cm
 


H55
\14,500+税/50cm
 
 








これまで通り、チェアの座面張替えも
行っております。
 




 
スタンダードな座面だけを張り替えたもの、
背もたれと座面で生地を変えたコンビネーション、
きっとお気に入りの一脚を見つけていただけると思います。

デンマーク椅子 × mina perhonen
http://www.talo.tv/shopbrand/ct288/

デンマーク椅子 × Johanna Gullichsen
http://www.talo.tv/shopbrand/ct331/
 

北欧家具talo
北欧家具talo